5.本人次第で

2010/07/01

そろそろ20代半ば。婚活したいと思っています。周囲は結婚ラッシュで、お祝いに嬉しい悲鳴をあげています。お祝い選びは楽しいのですが、結構苦労しますよね。せっかく贈ってあげたくても、ハサミや包丁などの刃物などは贈れない・・・など、かなりしばりがあるので、私としては迷います。

結婚式の祝電一つとってみても、慣れている方の文面はとてもこなれていて、参考になるなー・・・と思うのですが、逆にあまりにもこなれていると、思いがなかなか伝わらなかったりして、ありきたりになってしまいそうです。

結婚式のお祝いといえば、品物や現金の他に、友人同士で開くミニパーティーのようなものもありますよね。パーティー大好きな私としては、結婚式の2次会や、パーティーは、毎回とても楽しみです。そこでの新たな出会いも期待できたりして、ドラマチックですよね。

皆も結婚式に出席した後の、華やかでドレスアップされた格好をしているので、いつもと違う非日常の気分が味わえて楽しいです。特に普段あまりお化粧をしない人が、プロの手でメイクされ、素敵に変わっていたりすると、新たな魅力が発見できたりして驚きます。

もちろん結婚式当日だけのことなので、そこで知り合ってデートを申し込んで、あまりに違う人物だった!!?なんてことがあっても私は関知しませんが・・・笑
でも実際に、そういう出会いから、今度はその方の結婚式に・・・なんてこともありました。結局は本人次第ですね。

4.悩みは尽きず

2010/06/15

20代半ば、まだ彼もいないので、結婚式のことを考えるのは早すぎるのですが、私もそろそろ婚活しようと思っているので、自分の結婚式のことを想像することがあります。結婚式 2次会などで、素敵な人に出会ったりするととくに、結婚式はこんな風にしたいなー・・・なんてついつい考えてしまいます。

結婚式に対する考え方も人それぞれですが、結婚生活やビジョンもそれぞれですよね。お祝いの品を送るとしたら、できるだけその人の価値観や生活に合わせたものを送りたいと思うのですが、お祝いの品を選ぶのはいつも一苦労です。

お祝いの品を贈った後に、使っていただけているかな?と不安になったり、邪魔になっていないかな?と心配になったり・・・ということもしょっちゅうです。もちろんお金をかければそれなりに満足していただけるものを贈れるとは思うのですが、お祝いを贈ったことで、相手の方の負担になるようでは、かえって困りますよね。

結婚式には、ある程度その人の価値観というものが表れるように思うのですが、お祝いの品を決めなければいけないのは、その前の段階なので、いつも迷います。デパートにお勤めの方は、お祝い選びににも慣れているのかもしれませんね。私はデパートにも行き慣れていないので、その後、お祝いの品がどうなったか、贈った後でいつも心配になってしまいます。結婚式のお祝いでさえ好なのだから、結婚して、お歳暮、お中元・・・なんてことになったらどうしたらいいのか、さっぱり分かりません。

3.いろいろな結婚式

2010/05/21

20代半ば。年上の友人が多いせいか、最近とくに結婚式のお呼ばれが多い私。お祝いに奔走しています。

やはり親しい人の結婚式に出席する場合は、ご祝儀の他にお祝いの品もお渡ししたいですよね。ご祝儀だけではどうしても味気ないから、結婚される方のセンスを想像しながら、あれこれとお祝い選びをするのも楽しいひと時です。時には結婚準備のお話しを聞かせてもらったり・・・これから婚活する私としては、とても参考になります。

海外だと、結婚式のお祝いはリストをあらかじめ作って、それに基づいて友達皆で用意するとか、とても合理的になっているようですね。日本では、それではあまりにも催促しているようで考えられませんが、もしかしたら最近では、結婚式もだいぶ簡素化されてきたこともありますし、そういった形でのお祝いの仕方もあるのかもしれません。

結婚式も、会費制のところもあるようですね。
北海道では昔から会費制だったと聞きました。同じ日本でも、結婚式のあり方にずいぶん違いがあるんですね。結婚式というよりは、結婚祝賀会といった感じで、招かれる人の人数も多く、お祝いに包む金額は安いのだそうです。私は北海道の結婚式には行ったことがないのですが、とても気軽で楽しい会だと聞いたので、一度参加してみたいと思いました。

私もパーティーは大好きなんです。新しい友人が増えていくのも、パーティーのいいところですよね。以前よりずっと社交的になってきた私です。

2.知人へのお祝い

2010/04/13

20代半ばで婚活している私。最近周囲が急に結婚ラッシュで、お祝いに追われています。
とはいえ、嬉しいことなので、私としては大歓迎。ブライダルフェア結婚相談所の広告を見ては、いつかは私も・・・なんて夢もふくらみます。

時々悩むのは、あまり親しくない人から、人数あわせのために結婚式に呼ばれた場合です。
マナーに詳しい人に話を聞いてみると、結婚式に出席できない場合は、「あいにく先約がありまして・・・」と出席できない旨を早めに伝え、招待状には丁寧に返事を書き、お祝いをお渡しするのだそうです。

出席できない場合も、お祝いの品か、ご祝儀をお渡しし、当日にはお祝いの電報を打つのだそうです。でも、あまり親しくない人の場合、お祝いの品といっても、何を選んでいいのか迷いますよね。となるとやはり現金で1万円ぐらいお渡しすることになるのかな?と思います。

お祝いはできれば、品物でお渡ししたいのもやまやまなのですが、その方の趣味や暮らし方もあるし、お祝いで自分のセンスもとわれるので、本当に迷います。人数あわせで何人かの方に声をかけている場合、他の方からも同じようにたくさんお祝いの品をいただくことになるでしょうから、本人もなかなか大変でしょうね。

でも結婚式は、もう片方のカップルの事情に、ある程度合わせていかなければならない部分があるから、やむをえない場面もたくさん出てくるのだろうと思います。人生の嬉しいシーンに、お声をかけていただけるだけでも、嬉しいです。

1.結婚ラッシュ

2010/03/21

まだ20代半ば。でも周りがドンドン結婚し始めて、第一次結婚ラッシュを迎えています。
結婚式ってお祝いムードにあふれていますよねー。それは本当に大歓迎。でも友達だけでなく、会社の人、親戚・・・と、あちこち結婚ラッシュなので、お祝いに奔走しています。

結婚式に出席する場合、現金なら2万か3万・・・ってとこだけど、最近は2万が多いですね。多すぎても少なすぎても、一生印象に残るそうだから、できるだけ周囲の人と同じにしておきたいところです。

現金で結婚式のお祝いをお渡しする場合、私は20代半ばだから2万でも許されるところだけど、3万円以上にする人は悩みますよね。3万か5万だろうけど、「6万っていうのは慶事では避けるべき」ってのを、何かで読んだ気がします。4万を避けるべきなのは分かりますが、6万がいけない理由は全然分かりません。結婚式のお祝いというのも、難しいものですね。

いろいろ疑問は尽きない結婚式のお祝いですが、できる限り調べて勉強していきたいと思っています。結婚式とマナーって、切り離せない問題なので、これからの将来のためにも、勉強しておいて損はないですよね。

結婚式場の種類、例えば和洋によっても、お祝いの仕方は変わって来ると思うので、そのあたりも調べて生きたいと思っています。せっかく社会人になったんだから、常識のある大人でいたいと思うんです。結婚式のお祝い一つとっても、やっとの思いで勉強している私には、まだまだ先は通そうですが・・・。